使い方
- ファイル名、版、点数、共有権限を実物で確認します。
- 実際の納品物一覧・ファイル名・限定URL・契約条件は仮名化後もAIへ渡しません。
- AIは架空例から空の型を作るところまでに使います。
- 空の型をメール画面へ移し、契約・依頼記録・実物から人が記入します。
- 契約上の検収・支払い・権利条件は正本を確認して記載します。
ほー先輩:送っただけで完了とは限らんで。相手が受け取れるところまで確かめよな。
テンプレ
架空例から空の型だけを作り、実際の納品情報は契約・依頼記録・実物から人が記入します。
固定の練習例「町内会だよりの印刷が仕上がったことを知らせる」を見本に、納品完了メールの空の型を作ってください。 「納品の案内」「納品物」「受け取り方法」「確認してほしいこと」「問い合わせ先」の順にし、検収完了、支払い、権利移転を勝手に断定しないでください。 各欄は空欄にし、実際の社名、担当名、案件、納品物、ファイル名、URL、契約条件は入力しないでください。 各欄の末尾に「正本の納品記録・担当者へ戻る」と添えてください。
ほー先輩:送っただけで完了とは限らんで。相手が受け取れるところまで確かめよな。